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毎年3月初旬に神奈川県・横浜で開催されている「ジャパンインターナショナルボートショー」は2019年で58回を数える国内最大規模のマリンレジャーショーです。パシフィコ横浜会場では屋内展示、横浜ベイサイドマリーナ会場ではマリーナの立地を生かしたフローティング展示で、各社のニューモデル、人気モデルが一堂にそろうので、まずはボートショーから始めるのがお奨めです。4月に入ると全国各地で地域ボートショーが開催されますので、お見逃しなく。

ジャパン インターナショナルボートショー2019 フォトギャラリー

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  • 3月7日の開会式にはラグビーの五郎丸選手、瀬戸内で活動するSTU48のメンバーも出席し賑わいました
  • (一社)日本マリン事業協会のマリンアンバサダーに就任した五郎丸さんによる”キックオフ”
  • JMIA柳会長、五郎丸選手、STU48を囲んで
  • マリンチック街道認定セレモニーでは国土交通省 海事局の水嶋局長がプレゼンターとして交付書を授与
  • パシフィコ横浜全景。前年比103%、約55,200名の来場者を迎えました
  • まさしくドリームボート。レクサスブランドのボートのスケールモデルも展示されていました
  • ヤンマーブースではボートフィッシングの魅力をPR
  • ハーフカットの船外機を展示したスズキ
  • 見よ!この質感。ホンダのクオリティがここにも
  • トーハツは初日にプレスブリーフィングでアピール
  • ジェットで釣りを提案するのはBRPのシードゥ
  • 東京の舟運の担い手水上タクシー
  • ボート・オブ・ザ・イヤー2部門受賞のクリス・クラフト
  • 津波対策専用のプロダクツも
  • 車いすのまま楽しめるモデルです
  • 雪乃さやかもオリンピアンの指導のもと、トラピーズに挑戦… 果たして
  • 多彩な楽しみが広がるインフレータブルの世界も
  • こんな遊び心満載のフォトスポットも
  • 初企画。小樽から佐賀の美味パンを集めた「海辺のベーカリー」も人気でした
  • 2年目となった「海ゼミ」では18講座で約900名の方々に聴講いただきました
  • ポスターでおなじみのTadami氏の作品によるボートショーグッズも好評
  • パシフィコ横浜会場全体を使用しての謎解きプログラムは週末限定実施。約200名が参加しました
  • 9日のプレミアムナイトにはフラ・タヒチアンでスペシャルな時間を演出
  • 子どもたちの水辺の風景画コンテストも30回を迎えました
  • ライフスタイルにこだわりの逸品を… 高級車も注目を集めました
  • JMIAマリンアンバサダー五郎丸氏「今度は海でお会いしましょう」
  • 2020年は3月5日(木)から8日(日)に日程で同様に2会場開催です(パシフィコ横浜/横浜ベイサイドマリーナ)
  • 大型ボート40隻、セーリングクルーザー14隻が勢ぞろいした横浜ベイサイドマリーナ会場
  • ボート免許が無くても操船体験のできる「船長に挑戦」等の体験プログラムは定番人気です
  • 販売価格約10億のクルーザーにはマスコミも興味津々でした
  • 東洋最大級の横浜ベイサイドマリーナではキッチンカーでのランチも好評でした

2020年もボートショー会場でお会いしましょう!

2020年3月5日(木)~3月8日(日)開催予定です。

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